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ソーダコミュニケーションズ社長・阿部 薫が
ACC TOKYO CREATIVITY AWARDSフィルム部門の審査委員に決定!

東北新社

「ACC CM フェスティバル」を前身とし60年以上の歴史を誇る国内最大級のCMの祭典「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」。今年で第61回目となる「2021 61th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」フィルム部門の審査委員に、東北新社グループのソーダコミュニケーションズ社長・阿部 薫が参加いたします。
http://www.acc-awards.com/juries2021/film/

阿部は1992年東北新社に入社以来、プロダクションマネージャーを経てプロデューサーとして多くのCM制作に携わってきました。
2013年、CMをはじめとする広告制作会社「株式会社ソーダコミュニケーションズ」の立ち上げに参画し、現在は社長を務めながらエグゼクティブプロデューサーとしてCMのプロデュースを手掛けています。今回初めて、ACC TOKYO CREATIVITY AWARDSのフィルム部門審査委員を務めます。
【受賞歴】
ACCグランプリ・ACCベストプロデューサー・金賞、広告電通賞、ギャラクシー賞、アジア・パシフィック広告祭金賞ほか
【主な仕事】
Sansan「それ、早く言ってよ〜」シリーズ、大塚製薬イオンウォーター「おとなは、ながい。」シリーズ、日本郵政グループ企業CM、TOTO ネオレスト「菌の親子」篇など

◆ACC TOKYO CREATIVITY AWARDSとは?
テレビ、ラジオCMの質的向上を目的に、1961年より開催されてきた広告賞「ACC CM FESTIVAL」を前身とした、国内最大級の広告賞。
本年はフィルム部門、ラジオ&広告部門などの全7部門にて開催され、フィルム部門では電通の細川美和子氏を委員長とする18名で審査が行われます。
ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS公式HP:http://www.acc-awards.com/

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