エントリー

もっとりたい
東北新社
内定者きました

どのような就職活動をして、なぜ東北新社を選んだのか、2019年4月に入社する内定者にアンケートを実施!
皆さんの就職活動の参考にしてみてください。

※内定者アンケート有効回答者数 55人

就職活動中、東北新社についてどのように情報収集しましたか?(複数回答可)


ホームページの定期採用サイト(PC):33名

ホームページの定期採用サイト(スマートフォン):30名

マイナビ:24名

クリ博ナビ:19名

みんなの就職活動日記:19名

各種就職情報誌:3名

OB・OG訪問:8名

友人・知人:12名

親・親戚:4名

就業体験型インターンシップ:12名

1dayインターンシップ:5名

その他:2名

就職活動では、主にどのような業種を受験しましたか?(複数回答可)


映像:40名

広告:34名

放送・配信:16名

出版:7名

メーカー:6名

商社:3名

金融・証券・保険:1名

その他:5名

特に業種を絞らず:3名

東北新社の採用試験(面接)はどうでしたか?


良かった点

『面接官との対話』

  • 本当に面接で会話をすることが楽しいと思えた。自分の素の姿を、そのまま受け入れてくれる姿勢に感動した。
  • 自分の話すことを丁寧に聞いてくれている印象が強い。面接を楽しんで受けられたことでしっかりと自分自身を伝えることができた。
  • 一方通行ではなく、会話ができるような面接だった。
  • 面接官の方がこちらの話を積極的に聞いてくれたため、穏やかで安心感があった。
  • 圧迫などはなくじっくり話を聞いてくださり、お互いのマッチングを意識しながら面接を進めていた点。
  • 就活の形式的な質問ではなく、私個人を見てくれている質問が多く、嬉しく感じた。
  • 面接を通して、東北新社の社員の方々を深く知れた気がする。結果、一番働きたい会社は東北新社だと思った。

『雰囲気』

  • 初めての面接だったので緊張したが、とても雰囲気が良くやりやすかった。
  • 一次面接からずっと、笑っていい雰囲気で大変助かった。
  • 自分らしく発言できる雰囲気を作ってくださり、良い緊張感の中で質疑応答ができた。
  • 面接は終始明るい空気感でとても話しやすく、自分をしっかり出せた気がする。
  • 社員の方々が親しみやすい雰囲気で笑顔で迎えてくれたのでリラックスできた。面接中も和やかな雰囲気だったりと、安心して自分の言葉で話せた。

『個人面接』

  • 最初から最後まで個人面接だったので、自分の思いを存分に伝える事ができた。
  • 全て個人面接という会社は、私の受けた他の会社にはなかった。新鮮に感じたのと、1人の方が集中できるのかもしれないと感じた。
  • 最終面接まで全て個人面接だったので、リラックスして話せた。
  • 集団面接がないどころか一次面接から複数人の面接官がいたのが印象的。1人の判断や相性だけで人生が変わりかねないので、面接官が1人でないのは良かった。

『その他』

  • テンポよく次の面接への準備ができた。事前に面接官を知る機会があって嬉しかった。
  • 面接での課題が面白かった。
  • 私服で受けられたので、落ち着いて話せた。
  • 待合室で、他の就活生と話ができ、情報交換や緊張をほぐすことができた。
  • 面接の待合室に映像が流れていたりと、緊張がほぐれた状態で臨める環境があった。

悪かった点

『面接内容』

  • 面接官との距離が遠い時があり、自分らしく話すのに少し戸惑った。
  • 最終面接では物理的に距離が近くて少し怖かった。
  • 意外と何を見ているのかがよく分からなかった。
  • 他社では聞かれない質問が多く、返答に困った。
  • 面接時間が少し短く感じた。一つ一つの話題に対して、もう少し深く話し合う時間が欲しかった。

『会場待ち時間』

  • そんなに苦ではなかったが、待ち時間が少し長い時があって緊張してしまった。
  • 待ち時間が少し長く、予定より開始時刻が少し遅れ気味になったときがあった。
  • 会話をたくさんする分、時間が押していたと思う。
  • 待合室で流れていた映像を繰り返し見ていたので少し飽きてしまった。

『面接会場』

  • 面接ごとに会場が違うため、緊張がより一層増した。
  • 一次・二次選考の会場が本社ではなく、迷ってしまいそうで不安だった。
  • 最終面接だけ本社での実施だったので、選考全体を通して会社全体の雰囲気を感じとることが難しかった。
  • 関西での面接などがあれば、なお良かった。

『面接官』

  • 私の場合、面接官がほとんど男性だったため、女性の働き方について聞きにくいと感じた。
  • 一次面接では想像以上に多くの面接官がいて、少し驚いた。

東北新社に感じた魅力は?


『総合映像プロダクション・事業の幅広さ』

  • できる仕事の幅が広く、受動的にならずモチベーションが保てると感じた。
  • 映像表現の幅の広さ。形になる瞬間に立ち会うのが楽しみだと思えた。
  • 多くの企業や人と関わる機会が多く、さまざまな経験ができるところに魅力を感じた。
  • 映像に関わることなら何でもやっているので、新しくやりたいことができても同じ会社の中でできると思った。
  • 海外から国内までの幅広い映像作品にどの職種も関わることができることや、多くの人に制作した映像の魅力や良さを伝えることができるところ。
  • 制作会社の中では珍しく、制作の他にもさまざまな事業に取り組んでいる点。
  • CM・番組制作、映画の配給等をはじめとする多種多様の業種があること。会社のことを知るとひとつのことだけに限らないと思った。
  • 手がける映像の作品が幅広く、一番挑戦のしがいがありそうだった。

『人・社員』

  • 社員の、生き生きとした活力ある人柄に魅力を感じた。
  • 人の良さや素晴らしさ、仕事を本当に楽しそうに行っている点。チームプレイの仕事であるからこそ、社員の仕事への熱意や思いを感じ魅力的な会社だと思った。
  • 面接で出会った社員の方々。面接の回数を重ねるうちに、社員の皆さんと一緒に働きたいと強く思った。
  • 社員の個性が強いこと。
  • 人の魅力はもちろんのこと、携わった作品やプロジェクトへの自信・プライド・愛情を感じた。
  • インターンシップ参加中、社員の皆さんが笑顔で業務を行っていたところ。
  • リクルートサイトで見た社員の多様さに非常に魅力を感じた。
  • 内定者のプロフィールを見ても、映像が大好きな人たちが集まっていたため。

『企業理念・社風』

  • 自由な社風に惹かれた。
  • 説明会から、面接なども含めて、真面目に面白いことをしようという雰囲気が感じられた。
  • 泥臭く必死に努力していくという姿勢。
  • 業界の中でも特に働き方改革に力を入れていることが伝わった。
  • 採用試験においても、個性を大切にしている社風がひしひしと伝わり、働きやすそうだと感じた。

『好きな映像に携われる・やりたいことができる』

  • 海外映画/ドラマ、アニメ、ゲームなど、私の好きなもの全てを扱っている点。
  • 好きなCMをつくっている会社であること。ホームページを見て面白そうな会社だなと感じた。
  • クリエイティブで面白いことをしていきたいと思っていた自分の理想にぴったりだったところ。
  • 映像とグラフィックデザイン両方を学んでいたので、そのどちらにも携われる環境で働けるのが一番の魅力だった。
  • 業界大手で大型案件に携われるチャンスがあると思い、他社では体験できないようなスキル習得、キャリアアップを望めると思った。

東北新社に入社を決めたきっかけは?


『人・社員』

  • 面接官や人事の雰囲気がとても好きだった。明るく話しやすく、気持ちや思いを深く読み取ってくださる雰囲気が、入社した後も楽しく仕事をしていける環境だと思えた。
  • 社員のユニークさと人の良さが一番の決め手。
  • 面接やインターンを受けてみて、自分の意見をぶつけてもしっかり受け止めてくれそうな社員ばかりいる印象だった。
  • インターンやアルバイトをする中で、社員同士がちょうど良い距離感で働いていたところに惹かれた。
  • 他社と比べても、ものづくりへの向き合い方や仕事に対する熱量など、尊敬できる人が多く、一緒に働きたいと思った。
  • 大学の授業の一環で東北新社のディレクターの講義を聞いた時、その面白さから興味を持ち、この人のいる元で働いてみたいと思った。
  • 内定後改めて他の企業に目を向けたが、やはり東北新社の社員以上に一緒に働きたいと思える人がいなかった。
  • 面接でお話を聞いたときに感じた皆さんの目的意識の高さに、こんな人たちと一緒に働けば自分は成長できると思った。
  • 内定者懇親会に参加して同期の個性の多様さと面白さを感じ、この人たちと働いたら面白いだろうと思った。
  • 内定者懇親会では映像や映画が好きな人がたくさん集まっていることがわかり、より入社したいと思った。

『好きな映像に携われる・やりたいことができる』

  • 自分が取り組みたいと思っていた仕事に全力で取り組める環境があると感じた。
  • 「自分の好きなことに関わる」ということを就活の軸にしていたので、それが実現できる会社だと感じた。自分の仕事に誇りを持ち、成長していけると思ったのも入社を決めたきっかけ。
  • 大学でアニメや映画を研究する授業を履修していたこともあり、自分の好きなことに携われることから入社を決めた。
  • 仕事内容が一番自分の興味のあることに近く、条件も良かった。
  • 「CMを作る人になりたい」という昔からの夢をもって目指した映像制作業界。その中で一番最初に興味を持った。
  • 映像とイベント、どちらもやりたい自分にとってどちらにも関われるところに魅力を感じたから。
  • 制作しているCMが自らの作りたいものと近かった。

『採用活動時での出来事』

  • 最終面接で、「ぜひいろいろなことに挑戦してほしい」と言われたため。
  • 最終面接で、退出するときも笑顔でいられたので、「ここならやっていける、やっていきたい」と思えた。
  • 他の企業の面接を受けているときより、自分らしく楽しく選考を受けることができたから。
  • 見栄を張らずに正直に思っていることをさらけ出して、その上で評価されて内定したため。
  • 東北新社は自分に合っていると直感で思った。
  • 面接を通して、「やっぱり入りたい」と思った。
  • 就職活動を進めるうちに自分が10年後も働いている姿がイメージできたから。

『巡りあわせ』

  • 就活がうまくいっていない時、第一志望群の中で最初に決まったのでこれも何かの縁だと思った。
  • 最初から第一志望だったため、内定が出た時点で就活をやめた。
  • 広告メディア業界で事務職採用を行っているのが東北新社だけだったから。

『その他』

  • 内定後に先輩社員の話を聞くことができ、入社後の自分の姿を想像しやすかった。
  • 家族を含めた周りの人からの「東北新社」に対する反応が良く、制作会社の中での知名度も決め手。
  • 幅広く映像事業を展開している会社だからこそ、自分の将来の可能性も広がると感じたため。
  • 昔から馴染みのあったスターチャンネルやザ・シネマに携われるチャンスがあるため。

今後、東北新社の新卒採用を受験する皆さんへズバリひと言!


総合職

  • 自分の夢や考えに自信を持って頑張ってください!
  • ナチュラルな個性を出していけばいいと思います。
  • 面接が何よりも緊張すると思いますが、笑顔を忘れず、自分を着飾らないで自由にアピールしてください!
  • 迷っているなら受けるべきだと思います。先輩社員の方々はきっと皆さんの話を深く深く、聞いてくれます!面接からぜひ楽しんでください!
  • 私は素を出すことが一番だと思います。会社に長くいることを前提にすると、偽りの自分では過ごし辛いと思います。最初から素を出して臨んだ方が良いと思います。
  • 自分の好きなことや個性は抑えないで、就活の枠にとらわれず頑張ってください。
  • 就活のマニュアルにとらわれず、自分らしく自然体で臨むのが一番だと思います。そしてその場を楽しむ!
  • 自分ではない人間になれないので、等身大の自分で面接に臨みましょう。

映像制作職

  • 会社を調べるだけではなく、ぜひ説明会やインターンシップなどで社員の方に会ってみてください。仕事に楽しそうに取り組む社員を見ること、それがこの会社を知る一番の方法だと思います!
  • 飾らずに、そのままの姿で挑んでください。
  • どんなに自分を強く見せようとしても面接官はプロです。社会人でもなく、まだまだひよっこな自分であることを自覚し、それでいて自分の今までやってきたことを自信持って面接官に伝えることが大切です。
  • 面接では「飾らない自分」を求められていると思います。
  • 準備は意味がないのでありのままで答えてください。
  • 面接は堅苦しいものではないので、自分がどんな人なのかが伝わるように素直に話すと良いと思います!映像制作職志望であれば、プロダクションマネージャーの仕事について事前に学んでおくと良いかもしれないです。
  • 片意地はらずに、ざっくばらんに面接を受けることをお勧めします。
  • 飾らずにありのままの自分を出すのが良いと思います!
  • 映像が好きだという人は、その熱意を忘れないでください。
  • たくさんツッコミを入れてくれる会社だから、たくさん「ここ、拾ってください!」というポイントを作った方がいいと思います。
  • 本気は伝わります!
  • 直感で自分はここに合っていると思いました。そしたら受かりました。直感で合っていると感じられたら受かるのかもしれません。頑張ってください!
  • 大学で映像制作、広告などを学びませんでしたが、あるきっかけで映像制作に魅了されました。自分はその想いをストレートに伝えました。自信を持ってありのままの自分を伝えてください。東北新社は受け入れてくれます。
  • 「面接官を笑わせた者勝ち!」だと思って東北新社の面接を受けてきました。実際に面接官が笑ってくれると、自分の個性が出しやすかったり、話が弾んだり、自信に繋がりました。
  • 等身大の自分で挑んでください!
  • 向いているかより、やりたいかを考えて頑張ったらいいと思います。
  • こいつ気になるな、という印象を与えて!
  • 東北新社のインターンや選考で会う人全員、雰囲気が良く、人として魅力的だなと感じました!東北新社は人に会えば会うほど魅力的に思えてくる会社です。ぜひ選考を受けて東北新社の良さを感じてください。
  • 就活において、迷ったり、つまずいたりすることも多いと思いますが、初心を忘れず、将来どんなことをやりたいのか、どんな人間になりたいのかを模索しながら頑張ってください。応援します。
  • 言葉で取り繕わず、素直な自分を出した方がいいと思います。
  • 自分のやりたいことを自分の言葉で考えていることは、とても大事なことだと、個人的には思っています。
  • 就職活動は大変だと思いますが、頑張ってください。自分に自信を持つことが大事だと私は思います。
  • 就活には巡り合わせや運もあるのでどんなアドバイスだって参考になる保証はない。俺からのアドバイスは、人からのアドバイスを聞くより自分を信じた方が良いということ。
  • 面接対策をするよりもコミュニケーション能力を磨いてください。
  • 思ったことを素直に伝えることが大事だと思います。
  • 一番大事なのは入社意欲だと思います。企業研究を沢山して頑張ってください。
  • 好きなことをやりなさい。
  • ありのままの姿で挑んでください!
  • ズバリ!テンプレートのような受験生は求められません。人は皆それぞれ性格が違います。なので、ありのままの魅力的な自分を出しきってください!自身が心を開く事が、面接官の心を開くための最初のステップです!
  • とても緊張すると思います。綺麗にまとまってなくて良いのでやりたいことや自分の思いは絶対伝えてください!
  • やる気と勢いと準備で頑張ってください!
  • 業界は広いようで狭いので、調べる会社の数も自ずと限られてくるはずです。限られた分深く知ろうという思いがあれば本当に深いところまで知ることができます。たくさん調べて自分に合った会社を選んでください。
  • 業界・企業・職種など色々なものがあり、悩むこともあると思います。しかし、そこで真剣に自分と向き合い、自身のやりたいこと、幸せの定義、人生などをじっくりと考える時間がまずは何よりも大切だと思います。
  • 面接官は最後まで話を聞いてくれるので、リラックスして自分の伝えたい事を全て伝えきってください!

事務職

  • あなたがどんな人かをさらけ出すことが大事です!
  • 自分の力や今までの経験を信じて頑張ってください。面接官に自分のことを思い切って伝えることが大切だと思います。
  • 会社や職種を選ぶ際に、本当に自分がやりたいことや、自分の性格に合っているかを考えて就活をしてください。あとは笑顔でハキハキ受け答えをして、面接を楽しむくらいの気持ちがあれば大丈夫です。
  • 自分の軸をしっかり持ち、ありのままの自分を見てもらうことが大事だと思います。面接官の方も緊張していることは分かっているので、ハキハキと話すことでしっかり伝わると思います。頑張ってください!
  • 就職活動を始める時、私はワクワクしていました。今までの自分が何をしている時に熱中できたか、これからの人生で何をしたいか、自分なりに考えて就職活動をしてください!就活は楽しんだもん勝ちです!笑
  • 頑張って。
  • 東北新社の選考では、社風が合っているのか、マッチングできるのかなどをじっくり確認することが可能だと思うので、安心して受験していただければと思います。悔いの残らないように頑張ってください。

技術職

  • 自分が面白いと思うことを極めたらいいと思います。

CMディレクター・プランナー職

  • 自分の好きなことも、弱点も、しっかりと受け止めてくれます。さらけ出していきましょう。
  • 就活期間中は自己分析やら企業研究やらで視野が狭くなってしまいがちですが、たまに外を見て面白いことを探してみるのがいいと思います。そこでの経験や考えた事は、東北新社の面接/試験では絶対無駄になりません!

グラフィックデザイナー職

  • 緊張するかと思いますが、話したいこと、伝えたいことは思う存分言葉に出してみてください!皆さんとても丁寧に耳を傾けて、気持ちを受け取ってくれると思います!
  • 頑張ってください。

もどる