OND°所属・野上可鈴Dirと青木理紗DirがADFESTの「Fabulous Five」に選出され登壇!

東北新社

東北新社のクリエイティブユニットOND°所属の野上可鈴Dirと青木理紗Dirが、毎年タイのパタヤで開催される、アジア最大級の広告祭 ADFEST 2026の「Fabulous Five」に選出されスピーカーとして登壇しました。

野上可鈴Dir作品”Right Mistake”

プロフィール

2021年 武蔵野美術大学 視覚伝達デザイン学科 卒
2024年 プランナーデビュー


シンプルなアイデアに言葉が光る企画が得意。

青木理紗Dir作品”A Planet Named NEAR-ENOUGH”

プロフィール

2016年 東京藝術大学油画 卒業
2019年 トルコ/イスタンブール ミマール・スィナン芸術大学 交換留学
2020年 東京藝術大学大学院 油画 修了
2022年 東北新社入社
2024年10月 ディレクターデビュー


入社前は絵、映像、音楽、楽器などをつくりアートを学ぶ。
1人で撮影、編集、衣装、監督などを行った個人制作の短編映画がきっかけでイギリスのレーベルのMVを受注。クライアントワークに興味を持ち、入社。
中野達仁Dir、中野拓馬Dir渡邉直Dir岩崎裕介Dirに師事。

■「Fabulous Five」とは
アジア太平洋および中東地域の若手CM監督にとっての登竜門とされている競作セッション。 毎年テーマに沿ったショートフィルムのスクリプトを募集し、ADFESTのFilm Craft部門とNew Director部門の審査員による審査を経て、実際に映像制作を行う5名が選ばれます。
今年のテーマは「Human+(ヒューマン・プラス)」で、アジア太平洋地域の5都市から応募があり、野上、青木含む5名のスクリプトが選出されました。
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